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お母さんを買うならココ!

息子に対するモヤモヤが吹っ切れ楽しく親子で過ごして行けそうです☆☆☆☆☆もう一人男の子欲しいかも!簡単に読める内容ですが、良書だと思います。実際読んだ後!二歳半の息子の言動にイライラすることが少なくなりました。覚悟も・・・(笑)まだまだ先は長いですが!楽しんで子育てします!まだ届いてないですが 参考に読んでみたいと思いました読んだらまたレビューしますダンナ&男の子2人に毎日手を焼いていたので買ってみました。

2月15日 オススメ商品!

2017年02月15日 ランキング上位商品↑

お母さんお母さんのための日本一わかりやすい男の子の育て方の本 [ 原坂一郎 ]

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知識や考え方で感じ方が変わることを実感できる本です。男の子はこう育てなきゃダメ!と語ってくる本ではありません。あたしも言ってるなぁ〜と思い当たることもたくさんあって笑える一冊になりました。息子の子育てに毎日苦戦中です。この本に偶然出会えてよかったです。読みやすくて一気に読めました。発想の転換というか「男はそういうもの」という割り切りを教えてくれます。「子どもは!飽きっぽいのではなく!10秒で満足できる」と書いてあり!忘れたくないフレーズだなぁと思いました。丁度2歳半の息子に手を焼いていて、なかなか周りに相談できる人もおらず、男の子ってどうしてこうなのよ!と毎日カリカリしていましたが、この本を読んでカリカリした気持ちは大分落ち着きました。男の子だけでなく、大人の男性にも通じる所があるように感じました。そして妊娠した時、出産した時のいろいろな思いを思い起こせたのも、この時期に必要なことでした。また!自分自身の子育てに対する言動にも多々反省させられました。あと!頭のいい子にするとか!間違った男の子の育て方とかそういうことが書いてあることを期待して買う本ではないと思います。子供や旦那の行動に困っておりましたが!男なので仕方ないのだと思えるようになりました。女には理解出来ないことも有るのは当たり前かぁ〜なんて思いながら楽しく読めます。元保育士&子育て経験有の作者が保護者から受けた相談なので!あーうちもあるある!というような事例ばかりでした。ありのままの男の子の言動をイラストを交えて描かれているので!やんちゃ坊主の母としては面白くもあり!納得できなかった気持ちが楽になりました。なるほど程度ですが!男の子の気持ちがわかったのかな…?かなり読みやすいです。ダンナの行動分析もできて面白いかも。男のなるほどがいっぱいですね。五歳になる長男に当てはまることばかりで!目次を見ただけで笑えました。男の子の理解不能につまづいたらちょくちょく手にとって読みます。特に「悪いクセ」は!「ああ!こういう言い方は良くないのかな」などと!子供への接し方を考えさせられました。子供の性格・行動が千差万別なのは当たり前の事であり!自分の子供に当てはまると思うところを参考にすればいいと思います。図書館で出会った本ですが手元において読みたくなり購入。でも!おかげでゆったり子育てする余裕と自信が持てました。分かりやすく解説されていて参考になりました。すごーくタメになるというほどでもないですが、「あぁ、あるある(笑)」と納得できるかんじです。たまに読み返して、日頃の対応をちょっと変えてみたりすると無駄にイライラしなくていいかもしれません。。この本を探していたので届いてすぐに読んでしまいました。男の子のマイナス面ばかりが書かれていると批判の声もあるようですが、わたしは息子や夫の姿と重ねて楽しく読んでいます。やっぱり男女は全然違う生き物?!っと痛感しました。自分の子育て!褒め方!叱り方を見直すことができる!オススメの一冊です。長かった…(笑)もっと早く読んでいたら、と思った一冊になりました。何を言っても理解してくれない、悪い意味でマイペースの息子にどうすればわかってくれるのか、親はどう理解すればいいのかわからず気休めでもいいので子供の気持ちを理解できればいいと思い購入。前半で男の子は異性なんだと再認識し、後半で自分を客観的に見直すことができました。全てこの本の通りに対応しようとは思わずに「みんなそうなんだなぁ〜」って読む程度ですが、一読の価値があると思います。典型的な男の子はこんなことをします(片付けられない!食べ散らかす!高いところに上るなど)という事例が載っていて!そういうときに男の子ってこういうものです!そうしたらこんな風にお母さんは接したらどうでしょうという!こんな風に気持ちを持てば子育ては楽しいですよと子育てをしていて!日常におこることにアドバイスをくれる本です。男の子の子育てに奮闘している妻に読んでもらおうと購入しましたが!父親の私にも参考になる内容でした。まだ全部は読んでいませんが 私にとっては目からウロコでした。確かに 男の子だから仕方ないでしょ って感じかもしれませんが 気楽に構えていいですよ と言われたようで、ガチガチな子育て論から解放された気がします。また、著者が男の人なので 男の子とは、男とは、がすごくわかりやすいです。旦那が私に本の話を聞きながら!「分かる!分かる!」と男の子心に同感していました。魔の2歳を迎え子育てに迷ってこの本に辿り着きました。批判的な意見もあるようですが、本書の内容は、子供の性格の「決め付け」ではなく、あくまで「例」だと思います。なかなか思うようには行きませんがとても参考になりプラスに考えられるようになりました。特に!これは伝わらない!とかしない方が良い!の項目が分かり易くて良かったです。